■CKDからの耳寄り情報■
≫≫≫≫振動に強いシリンダスイッチ

  シリンダスイッチの取り付けにより、設備のチョコ停にお悩みの方必見。チョコ停の原因の1つに、設備の振動でシリンダに取り付けられているスイッチが取付位置からズレることでスイッチの検知が出来ずに設備が止まってしまうことがあります。

  CKDのシリンダスイッチは、設備の振動でスイッチがズレない工夫をしています。止めねじを締め付けるとナットが上昇し、スイッチレールの出っ張りに挟み込むことで固定します。 そのため、設備の振動でスイッチがズレることがなく、適切な作動信号を送ることができます。

  また、止めねじをスイッチレールに直接締め付けて固定しないので、傷痕もつきません。スイッチがズレて何度も締めつける工数も減らすことができます。

  この機会にぜひご検討ください。CKDのシリンダスイッチ

シリンダスイッチ スイッチレール

CKDのHOMEへ
閉じる

※無断転載を禁じます。
(C)CKD Corporation All rights reserved.